2014年01月27日

1月第5週 ハクブツ週報

WF卓番号決定しました。

4−04−02

です。


さて

どうにか一段落がついた仕事の監修待ち。
この1日だけはフリーという貴重なホリデーを使って、行って来たぜ、

博物館。


やってたのは

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現在、千葉でも大々的にやってますが、なぜかここしばらく急に光が
当たっており、ちゃんとした刷りをまとめて見たかったんで大ラッキーの本年。

埼玉に毛が生えた東京のハシッコから、えっちらおっちら電車を乗り継ぎ
ようやく辿りついた、大田区博物館。もうここどこよ、っつーくらい縁のない土地。

でもついに見られるぜ。あんまり遠すぎたんで、一回茶店寄って
カフェイン補充して、ついでに爆発した便意も片付けた。

うおーし準備は万端。脳がしぼむくらい吸収してやるぜ!



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呆然とする俺の横に、自転車でジイサンが現れ「あらー休み?残念」
「昨日休館日だから今日来たのになあ」「自転車でずっと坂上ってきたのに」
「まあ帰りはずっとくだりだからいいけど」なんつー事をのたまう午後の地獄。

俺の名誉の為に言い訳しますが、ちゃんと前日にHPで休館日の確認はしました。
2重のチェックをしたけど、載ってなかったのよー。決して思いついたまま
無確認でバカみたいに出かけたわけではないのんよー。
(と思って泣きながら帰宅後見直したけど、全然違う場所の下に
スクロールしてったらあった。俺これ不親切だと思うぜ。マジで)

そういうわけで運がなかったんすが、たぶん本格的な総入れ替えに違いない。

すでに前期中期を逃し、残るは後期のみですが、ここの図録が異様なレベルで
よく出来ており、大田区の税収の高さによる福利厚生の充実振りを誇示するが如く
超豪華で内容も立派。大田区博物館おそるべし。


川瀬ハスイについて説明すると

浮世絵が進化の巨樹の中、恐竜のように繁栄、衰退し絶滅してしまったとするなら
漫画はそのテイストを残しつつ生き残っている鳥類と言えましょう。

とすると川瀬巴水なんかの新版画と呼ばれる近代の版画は、恐鳥に近い特殊な存在で
その後にあまり受け継がれているものがなく、これまた絶滅と言えます。

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恐鳥ってあんまり聞かないけど、実はもの凄い連中なわけで、
たとえば現生の大型鳥類のくちばしというと、外層をケラチンというタンパク質
つまり角質が積層された丈夫なシェル層で構成し、その内側はケラチンの
ハニカム構造による発泡体で軽量さと強度を維持しているというカルシウムによる
硬質発泡ウレタンみたいな構造のスーパーケラチナミン状態なわけです。
そんなのを備えている生物が現在の10倍くらいのサイズだったわけです。

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嘴表面部はおそらくモース硬度で言えば2から3の間程度だとは思いますが
それが強靭な筋繊維に支えられた1mを越える頚椎の先に、
直径30センチサイズの尖った塊としてついているという事実。

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そんなカタマリを使って、3mの高さから野生のフルパワー攻撃の場合、
どれほどの運動エネルギーがくちばしの先端に集約して、俺の頭を直撃するかと思うと

小便チビリもんです。


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もうドングリか豆菓子みたいに食われちゃうぞ。恐鳥こわい。

というわけで川瀬巴水の攻撃力はそれくらいある、という説明でご理解いただけたでしょうか。
なに、わからない?コノヤロウ。
想像力とおミソが少し足りてねーんじゃねーのか。ちったー勉強しろ。


で、



そういう素晴らしい先人に挑むべく、こちらも新たなアプローチを
模索しているわけですが、現段階での結論がこちら。


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今回のサイズは色紙サイズに収まるようにしてますが

なんでかというと、こういう事を考えているわけです。

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これはホトショ加工。リアル額は後で探してくる予定。

額装可能な造形表現。現在名前考え中。んー、稲妻額徒、とかかな。
まだわかんないすが、まあどうせそんな系統す。
とにかく額装シリーズということで確かな彫刻感、
既存のフォーマットに従ったサイズ感、
それでいて現代のフィギュア感も備えたまま、というのを条件に
今後いろいろなテーマに挑もうと思ってるわけですが
それだけではイマイチなんか足りない。

というわけでいろいろ考えた結果、組み込んだのが


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首の可動。

なんつーかやっぱただの額造形だと寂しいじゃないすか。
毎日ちょっと触るみたいな位置にこういうのあるといいな。
俺だったらレミントンの彫刻とか毎日ペタペタ触りたい。
作品として完成品として独立してても、遊び感は必要す。

しかし本来イメージしている完成まで、あと3段階ほど進化しないと
ダメなので、少しずつ進化する予定。まー見てろって。

最終的にはハスイにも負けないのをやってやろうと思っております。
posted by サンダーロードスタイル at 00:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月20日

1月第4週 ミミスポ週報

全然どうでもいい事ですが、先日、やっと外出。本年初。

今年になってそれまで外に出たのはゴミ捨てとISSの観測だけ。

新作オモチャや新刊本や新作ソフトの情報はすっかりチェックを怠ってますが
東京上空を横切る、ISS目視可能なパス情報はいつだってチェックだ。

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ピンと来ない人はそのウズラ頭で考えてみろ。

世界各国が協力し、10年以上かけて作り上げたサッカー場クラスの人工物が
地球の周りを90分で一周してる。そこで働こうという宇宙飛行士は
タクシーの後部に三人乗るくらいの宇宙船で、オムツさせられ打ち上げられて
今でこそ短くなったけど、2日も閉じ込められて、待ってる仕事は超ハイレベル。
人口重力を拒否した内部では、明らかに寿命を削る宇宙線や負荷に晒されながら
地上の人々からすがる思いで託された稀少な実験を行っている。
そんな宇宙ステーションの船長が今、日本人。

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明け方まで作業してて、いそいそと出て行き見上げる空、
400kmの彼方に秒速8kmの速度で俺達の宇宙ステーションが横切っていく。

どーーーーーーしても

寺田寅彦や藤子Fや大伴昌司や糸川博士に見せてやりたかった人類の未来の光景が、
受け継がれ育まれ、「きぼう」と名づけられた英知の結晶が、
すやすや寝ている俺達の頭の上をスーっと横切っていく。
宇宙を夢見た先人達が、見たいと願ってやまなかった光景がそこにある。

感無量す。フガフガ仕事してる自分を忘れるってもんだぜ。


実際のISSは光の点にしか見えないすが、ちょっとした望遠鏡で
形状まで見られるそうです。おお、グライダーモード!とか確認できる。はず。


実は近所の子供が天体望遠鏡を買ってもらったという事実を知ってるんですが
「望遠鏡貸して下さい」と頼み込むかどうかが2014年最大の俺の悩み。
どうしよう。恥を忍んで頼もうかどうか。


「おうおう、なかなかいい望遠鏡持ってるじゃねえか」

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「それちょっとおじさんに見せてくれねえか、どうだい?人形あげるから。最下位だけど」


無理だ。言えない。自分の口から最下位なんて恥ずかしくて言えん。

ま、老眼も近眼も進んで元気にピントが狂ってる俺のメダマはともかく
俺の心眼では手に取るように見えてるから、いいことにします。



で、さらに全然どうでもいいすが、広重の名所江戸百景で

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この地平線の赤を好んで入れてるのは、構成上のアクセントだとずっと
思ってましたが、明け方の地平線、ほんとにこういう赤が出るんすね。
ISSを見上げたついでに発見しました。そうだったか。
昔の人は夜遅くまで作業できないから、時間がなくても頑張りたい人は
朝一番で起きて1日をフルに使ってたのかなあと思ったり。
よーしやるぞ、と燃える朝に見える最初の赤。
まるで赤が青黒い夜を押し上げてどかすかのような力強さがありました。
なかなかカッコいい赤じゃねえか。ジジイになっても着眼点がイカスぜ広重。

そういうわけで、人が静かな時間に仕事してると必然的に
人が元気よくカツドウしているうるっせー時間に電池が切れてきて
もうダメ、とバッタリ寝るハメになりますが当然ながらそんなバカな時間に
寝る野郎が悪いわけです。周囲がうるさいなんて言う資格ナシ。

でも3時間でいいから寝らして、と倒れこむあなたに、いい情報を。

いろいろ、ほんといろいろ試した結果、一番最高の耳栓は


これだ!


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さすが天下の3M。ギッチギチに耳をふさいでくれるぜ。ときどき
寝ている間に俺の耳から逃げ出して、なぜかパジャマの中に入り込む
ジャンガリアンハムスターのような謎の習性もありますが、

いまんとこ最強。



ちなみに
進行中のゲツメンは雲間に隠れ中の

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マキモノ抱え中の

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カスミたなびき中で

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楽しく作り散らかし中。
posted by サンダーロードスタイル at 00:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月13日

1月第3週 ゲキチン週報

こないだ

昔の仕事の担当さんから電話が。まだ原型仕事やってんの?なんつーので
ええやってますよ、今、造形王参加してんですよ。
見てやってくださいよ。あれから俺がどれくらい腕が上がったか!
とか言って、電話切った後、造形王のページ見てみたら、












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錦えもん、最下位。


よりによってずいぶんなタイミングだな。つーかマジでビリじゃねーか。
さすがに後ろに倒れました。


しかし、上等だ、貼っていただこうじゃねえか、最下位のレッテル。
さー貼れ、貼り殺してくれ。ビリでいいぜ。
いいぜもなにもビリ以外にはなれそうもねーんですが。


夢を抱く若人は、転がってる俺の死体から学ぶがいいぜ。
努力が報われると思ったら大間違い。人と比べられる場所に出た場合
すっかり自分がベタ褒めされるだろうと思ってハナほじくって
余裕くれてるとこういう結果が出る可能性もあるってこと。

なに?俺が少しでもその可能性を考えたかって?
考えるわけねーだろ。一番思いもしなかったシナリオだよ。
しかしキャラ人気?バカ、俺相手にはそれぐらいでちょうどいいハンデだろと
完全にタカくくってた結果、この始末ですよ。吠えて負けてりゃセワねーす。

応援していただいた皆様、期待にそえず申し訳ありません。
でもほんと、評価してくれた方々には感謝しております。
俺、あんた達にだけは「メダマ曲がってんじゃねーのか」とか
「視神経が足の裏につながってんのか」とかゼッテー言わない。


つーわけで

「造形王頂上決戦に調子こいて参戦するも
サンダー、盛大に撃沈するの巻:完」





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と、最下位の点数見て上の文章を書いたのが水曜くらいでしたが、
現在は数字が伏せられてるみたいす。隠そうが隠すまいが
俺のブロックはどうにもならんので、ゲキチンに変化なし。
愉快にゲキチン中ですよ、コノヤロウ。

最近は読解力の低い人が多いんでちゃんと言っておきますが
この結果含めて、俺は面白かったんで不満ゼロ。
それどころかいいオチついて喜んでるくらいです。
さすがにこの結果には自然な笑顔がこぼれるっつーの。
間違いなく錦えもんは俺の代表作になったんで、もっとカッコイイ
チャンバラ人形作れるやつがいたら出してみろ、てなとこですが
夢を抱く若人はアクセルを戻さない俺の姿から学ぶがいいぜ。
俺のライバルは国芳や北斎だったからな。まだ勝負の真っ最中で
このラウンド終わりに、新たな技を手に入れたっつーの。
待ってろ先輩。


と、反省のカケラもなく偉そうなことを吠えておりますが
次回のWFまであと1ヶ月ってところで、日報を復活させるかって話

申し訳ない、またしても週報のまま突き進みます。

なぜかっつーとやりたい放題やった結果、現在なかなかの大金欠で、
なんとWF用のシリコンも買えないというステキな状況です。
いやーいい年こいて面目ない。
つーわけで、ふざけてないでマジメに仕事しないと来月死ぬっつー
セッパつまりんこ。まさに泣きっ面にハチ、足元にサソリ、上から鳥の糞。
生活態度で言ったら確かに最下位と言われても文句いえません。

造形王のおかげでいろんな意味で自分が見えてきたんで
今後のWFの参加形式も変わるだろうなと思っておりますが、そうした
変化を整理する意味もあって、考え中であります。


ちなみに今、新作はこんな感じで進行中。

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直径2センチ。ゲツメン。



ま、気楽に昼寝でもしながら楽しくやるぜ。

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なに?このブランケットがチョーうらやましい?

そうだろそうだろ。

これは古ヌーピーブランケットのオマケつき雑誌。

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50年代初期キャラ爆発のナイス柄。まさかのシャーミー入り。

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1食抜いてでも欲しいぜ、とご購入。

オマケ目当てで雑誌買うようじゃ俺もヤキが回ったなと思いますが
こんなオマケつけてくれてスーパーうれしいな、という思いが勝ちました。

もう、これにくるまって可愛く造形しちゃう。

いや可愛いものを造形するんではなく、俺が可愛くなっちゃうっつー事。
造形するもんはまたしても全然可愛くねーんで大丈夫です。
posted by サンダーロードスタイル at 06:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月06日

1月第2週 マングースの巣週報

もう1月の1週間が終わった・・・なんたる猛スピード。
期待のこれも、7日に発売だっつー話だし

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DVDスルーでいいんで、日本に来ますように。ちなみに宇宙蜘蛛だそうです。

くっ


だらねーす。

あと今年は早くこれ、見られますように。

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さて、年末年始の番組の中で衝撃だったのが、
優しさで与えてくれたバームクーヘンを叩き落とそうとする宇宙人ではなく
ローグ(昔のグンマのバンド)の復活ドキュメンタリー。

我々、80年代に青春をグンマで過ごしたグンマー族は斧を片手に

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バンドブームの波をモロに受けてウホウホと育っており、ボウイを皮切りに
ローグ、バクチクという流れの中どっぷりで生きてました。

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もちろん他の音楽を聴く選択肢もあったし俺も中学の時クレージーキャッツの
LP買って感動し、高校入ったらエルビスのレコード探しに西新宿を
徘徊したりしましたが、日常でボウイローグバクチクは否が応でも
接せずには生きていけない環境でした。校内放送でも流れてるし、友達の
家に行っても流れてるし、で。


やがてバンドブームも終わり、ローグのボーカルの奥野敦士を次に見たのは
カオルちゃんシリーズでの彫り物師役。その映画音楽も担当しており、
おおーこのとっつきやすさは、慣れ親しんだビートポップ的な腕から出てたもんか、
と感心して再び活動をチェック開始。宮坂武志のVシネによく合う音楽に、なんか
突破口を見つけられない日本映画の可能性を見た気がしたもんです。

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が、その後、不幸にも奥野敦士は事故で半身不随になっちゃいまして。
車椅子どころか、両手さえ満足に動かせないようなことに。
バイト中に現場から落下という事すが、他人事とは思えない恐怖。

それから数年。ずっとリハビリブログは気にして見て、どうにか
歌えるようになったとこまでは知ってましたが、先日のドキュメンタリーで
車椅子のままローグを再結成しステージで熱唱してる姿見てびっくり。
無茶しまくりの障害者になってて頼もしいやら心配やら。

今回のGBGBという復活ライブを支える上州の団体は信誠会という組織。
CBGBと言えばラモーンズの古巣ともなったライブハウスの名。

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映像の中で見える、障害を背負うことになった奥野敦士の言葉もまた力強いが
復活するローグメンバーの悪たれぶりも相当、力強い。
楽屋にいて感謝を述べる奥野敦士に、うるせえ早く出ていけと言う。
あいつが歌っちゃうから余計に演奏しなきゃいけねんだよね、とか。
そういう発言、ほとんど俺。見てて驚くほど似てる。なんで?グンマだから?
そのモジりふざけ感、障害者への味方感、口の悪さと右翼みたいなネーミング感。
俺が考えてた俺の要素はまた結局、土地が生み出してた系?

つーわけで次から次へと鏡に映る自分的な展開に、新年早々後ろに倒れる。

で、

ライブ終盤、ステージ上の車椅子の奥野敦士が感極まって声が出ない時、
観客のオッサンおばさん達は、ステージに向けて手を振り上げて歌う。
ちょっと普通のライブとは違う一体感がそこにある。

発表された当時、その曲は普通の歌でした。
しかしさまざまな出来事や時間を経た後に、観客が大合唱するその歌は
同じもののはずなのに、明らかにパワーと意味が違っているわけです。
ティーンの女の子が涙で叫ぶオッサンの群れの中でキョトーンとしてましたが
それが普通の反応のはず。

でも同じ時代を生き、人生を経験し、立つことさえままならない状態になっても
まだ歌おうとする姿を見ている「昔の若者」達の目には、昔以上の輝きと
強さを放ちながら、奥野敦士が映っている。
その姿に対しファンは昔の恩返しをするかのように、かつて受け取った
パワーを分け与えるかのように、少しでも届けとばかりに、腕を振り上げて歌っている。

昔歌を歌ってたからこそ、怪我をしたからこそ、と
昔歌を聴いていたからこそ、ずっと心配してたからこその
特別なコミニュケーションが成立してて、コレすげーなと思ったわけです。
泣けちゃったぜ。で、またバーンスタインの言葉を思い出しましたよ。
それが音楽です、って。


ついつい人はベストの状態を望んじゃうもんです。万全無傷でHPMP満タン、
回復薬フル装備で戦いに挑むのが理想的。って、ファンタジーくそくらえ。
怪我してる時でも腹ペコの時でも、敵や不幸は襲ってくるっつーの。
歴史に残る事だって、無理難題や過酷な環境で生まれたものも多いわけで、
チャックイェーガーも骨折してたけど音速突破したからな。

大事なのは状況はどうあれ、チャンスをもらったという自覚とやり遂げる意志。
結果よりもまず姿勢。まずハート。それが一番大事な条件じゃないけれども
それが欠けてちゃ技術も努力もつながらない必須の条件。
障害があろうがなかろうが、そのライブには歌を歌いたい男と
その歌をどうしても聴きたい客がいて、俺ら部外者には想像もつかないくらい特別な、
そして価値ある時間が過ぎてるのだけはわかりました。

新年一発目から実に良い勉強をさせていただいております。

ちなみにGBGBが行われたグリーンドーム前橋の写真を発見

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今年の夏もやるらしいぞ。完全装備で行け。
posted by サンダーロードスタイル at 08:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月02日

あけましておめでとうございます

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posted by サンダーロードスタイル at 15:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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